鋼龍について
以前にもちょこっとふれていたと思いますが、今日もこいつについて書きます。そう!
「鋼龍クシャルダオラ」
先日、ラージャンに大敗してから、なにか呪われてしまったかのようにこいつを狩り続けております。「目標をセンターに入れてスイッチ・・・・目標をセンターにいれてスイッチ・・・」もはやネットワークゲームの大事な要素でもあるコミニュケーションが激しく欠如した状態でひたすらにあの漆黒の翼に挑んだわけです。目的は当然・・・・
「防御力の確保」
そもそもなぜ、クシャナシリーズにこだわっているのかというと、その性能もさることながら、クシャルダオラには純粋な思い入れがあるからです。「ドス」の時に初めて対峙したときの恐怖感・・・。リオレウスでもなく、ティガレックスでもなく、「こんなの勝てるのか!?」と本気で思ったのはこいつだけでした。だからこそ私個人のなかで「鋼龍=強者」というイメージがどうしても離れずそこに「かっこよさ」を見てしまったわけです。(実際には狩り方がわかってしまうと古龍の中でも弱い方になってしまうわけですが・・・・^^;)
見てよこれ・・・。真っ黒。フロンティアがモンハン初めての人、一人で来たら泣いちゃうよ?でも滑空しているところを閃光玉で落とすのがたまらなく気持ちいぃぃ~。微妙に赤鼻なところもプリティよね?雪山とかだと「風邪ひいてんの?」とか軽く心配になります。あと手の平とかも意外にかわいいんだなぁ、それから・・・・(だいぶ方向が違う方向になってきた)
みなさんもなにか気に入っているモンスターとかいると思いますが、「ここがいい!」みたいなのあればどんどん書き込んでくださいまし。とか言ってる間に・・・・
記念すべき20体目!!称号「クシャルハンター」ゲット!
まってろ、ラージャン!!俺の背中にはたくさんの仲間の血と汗と涙とクシャルの怨念がついてるぞ!!次は負けん!!
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