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2009年1月

2009年1月30日 (金)

私欲の暴君

本日はやたらと偉そうな「皇帝」をレビューします。ぶっちゃけ声はかっこよすぎてめっちゃいい人に感じてしまいますが、言ってることはめちゃくちゃです

皇帝は、罠をはって相手を自分の手の中でもてあそぶような正しく「皇帝」な感じの戦法を得意とします。まずはステージのなかで戦いやすい「拠点」を決め(相手にばれた時のために複数あるとなおよし)そこを中心に罠をはります。そこを中心にバトルを繰り広げるよう心がけるわけですが、一箇所にとどまっていると当然相手は近づいてきませんし、その間にコアをとられてEXゲージを溜められてしまいます。よってEXコアが出たらこちらも罠をばら撒きつつコアを取りまたもどる、など意外とステージを駆け回るキャラですね。ステージの知識を要求されるキャラです。
しかしまぁ、上記では簡単に書きましたが実際にこの戦法ができるかといえばそう簡単にできるわけもありません。相手はグングン近寄ってくるし、飛び道具で罠が破壊されることもあるでしょう。ステージが広いとどうしようもないし、地面がないと「雷の紋章」も使えないので苦戦は必至です。やはりステージ、空間を把握する能力が求められる上級者向けのキャラといえるでしょう。

EXモードはフリオ二ールと同様に与えたHPダメージをそのまま自分のHPにする「ブラッドマジック」ですが、ぶっちゃけ不確定ようその多い罠系の技では狙って当てるのはむずかしいです。もともと「罠」というのは相手の「ミス」があってこそ初めてヒットするものなので相手によってかなり命中率の差は激しいと思います。ちなみにEXバーストはコマンド系です。
ただ決して致命的に性能が悪いわけではないHP攻撃。「罠」のなかでフレアをばら撒かれると結構めんどくさいです。要するにどれだけ相手をテンパらされるかが「鍵」です。どのキャラもそうだと思いますが、とりわけ皇帝は相手に免疫があるときびしさが増します。

さて、前にも書きましたがヒロロは「FFII」はやったことないので「皇帝」は「コイツだれや?」といった具合ですが、声はすこぶるかっこいいです。しかし言っていることはわがままだし、最終的にカオスサイドのなかで一番「小物」だったような・・・・・wキャラ的にも性能的にもヒロロには扱えない感じですな(うまいこといった)

いよいよディシディアレビューシリーズもあとわずか!!どこまでつづくか!?

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2009年1月28日 (水)

まぁたまには

今日は普通の日記でも書きます。

ところで普通の日記ってどんなの?ん?あれ?

えっと今日はお仕事行って、ヴァーミリオンやって、ディシディアやって、ガンプラ作って・・・・・・

はっ!おれがダメ人間みたいになってる!

え、えええっと、あ、朝起きたら小鳥のさえずりと一緒にジョギングをして、お昼はオーバーサンシャインなテラスでクロワッサンとカフェラテを・・・・・・・・

やばいっ!100%ウソだとバレるっ!

どうしよう!?俺一日なにやってた!?誰か教えて!!

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2009年1月26日 (月)

力の探求者

かっこいいのぉ。「ガーランド」。今日はこいつのレビューです。仮面で強くて悪くて拳王な人です。

ガーランドはヒロロ的には武器が大きくて大振りなイメージだったのですが、使ってみると思いのほか標準的な動きで、飛び道具に近距離攻撃となかなかバランスの取れた技がラインナップされているため、カオスサイドの中でも使いやすい部類に入ると思います。ブレイブ攻撃は発生の早いものを優先的に選んでいけばよいと思います。ダメージよりまず命中ですね。空中プレイブの「ツイストドリル」「バルディッシュ」はなかなかの誘導性と判定、発生の早さを持っているのでヒロロ的におすすめです。高低差のある攻防で威力を発揮するかと。
ただひとつひとつの技が単発なのはどうしても単調な攻めになってしますのは、他のキャラでも触れたとおり。威力は高いのですが技のコンボもなかなかつながりにくく一つ一つの技を丁寧に当てていくことが重要になります。そういう意味では「大振りな」キャラかもしれません。スピード主体のキャラを相手にすると翻弄されてしまうかも。でもがんばろう!マントだし!剣デカイし!

EXモードはというと・・・来ました!「スーパーアーマー」!のけぞらない!これは力押しヒロロの大好物です!ガンガン近寄ってバリバリ殴る!これっすよ!相手はうかつに攻撃できなくなるのでそこをここぞとばかりにブレイブ吸収。EXモードを維持する組み合わせでアクセサリーを決めるとよいと思います。
EXバーストですが、HP攻撃の「つなみ」がなかなかです。地上を這うように動く攻撃なのですが誘導性が半端ないです。ただ文字通り「這う」ので陸地がないと使えませんが。まぁ「ほのお」も間合いさえ調節できれば高性能だと思うのでこの二つをつかってバーストさせましょう。ヒロロ的にガーランドのバーストはカッコいいと思います。ちなみに連打系です。

さてガーランドさんですが、まさか原作の時は「あの剣が変幻自在に変化する」など夢にも思わなかったでしょう。ガキィンガキィン変形しさらには鎖まで!男の子の夢がつまった武器ですね!重量感もあって結構好きなキャラです。
あぁ・・・・まただよ・・・・「FFI」やりてぇー!ちなみに昨日我慢できずに「FFVIIAC」を二回も見てしまいました。これやってると歴代FFをもう一度やりたくなってまいます!!

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2009年1月24日 (土)

鉄壁の大樹

ファファファファファファファファファファっ!カメェー!今日はエクスデス星人のレビューです!

なんて・・・・なんて使いにくいんだ!レベル上げるにも一苦労だよ!とりあえず相手の攻撃をまちカウンターを狙っていくのが主力のダメージ源であるエクスデスですが、ブレイブ攻撃の各種ガード系の攻撃はぶっちゃけ普通のガードの方が強いんじゃ!?というくらいに微妙な感じ。エクスデスの場合カードでのけぞった相手にすぐにコンボを叩き込める技が少ないためしぶしぶ使う感じです。お友達が前によく使ってましたが「よくぞ使った!」と本気で言いたいところです。
まぁ、本気で使うというならまずはガードや回避のプレイヤースキルは必須ですね。各種技も機動力が無い割りに射程も短いものが多いのでエアダッシュは必須。とにかく相手のすべてを受け止める覚悟で望みましょう。あっちが待ってきたらこっちはさらに待つくらいの大人な人におすすめです。ヒロロはもう二度と使いたくありませんが・・・・。

EXモード中はガードのスキが短くなるそうですが、ぶっちゃけEXモード中は相手が逃げていくことも多いので、役に立たないことが大半です。しかも相手に追いつけないのでバースト発動もなかなか苦労しそう。フィールドが広いともはや目も当てられない状態に!き、きびしい・・・・。
HP攻撃は「アルマゲスト」「デルタアタック」が主力となりますが、こちらもどちらかというとややカウンター気味に出すものばかりなのでEX返しを使ってから一気にバーストにつなげないと結局何もせずに終わります。とにかくどうしようもない感じです。すいません。

さて、ボロッカスに書いてしまったエクスデスですが、原作ではすこぶる強くて泣かされたプレイヤーも数多く入るはずです。むしろ「FF史上最強」といっても過言ではないかもしれません。ディシディアの性能はその反動なのか!?
とにもかくにも、生「ファッファッファッ」が聞けてヒロロは満足です。それだけです。おつかれっす。

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2009年1月22日 (木)

妖艶なる死神

クジャクジャクジャ、今日は「クジャ」。クジャのレビューやりまっせ。

強キャラと名高いクジャですが、ヒロロにはどうもあわないらしくあんまりうまくは使えません。いきなり爆弾発言ですが、相手に使われるといやらしいことこの上なしっ!まずはなんといってもHP攻撃の「フレアスター」。近接用と書いてありますがぶっちゃけ中距離でも当たる神レンジ攻撃です。しかも多段ヒットするのでHPを削る前にある程度ブレイブも削れてしまいます。そして、こちらもHP攻撃の「アルテマ」。障害物はお構いなしに長距離でも関係なく、容赦なく魔法の雨が飛んできます。また、ブレイブ攻撃も発生の早いものが多く、近づこうものなら返り討ちにあってしまうことも。意外に飛び道具は少なめなので中距離を主体とした近接キャラかと思います。
さて、ここでヒロロがこのキャラを使いにくい理由として、基本的に技が単発でしか出せないため見極められるときついというところがあります。どの技も性能は申し分なのですが、ワンパターンな攻めは対人戦ではご法度。それぞれの技をうまく理解していないと少々スキルのあるプレイヤーなら逆にこちらが返り討ちです。んで、ヒロロはクジャの技がどうにもプレイスタイルに合わないのでなかなか見極められないと。完全にキャラに振り回される感じですねw情けない・・・・。

EXバーストは連打系。威力もそこそこですが多段ヒットはしないため、全体的なダメージ量は中の上といったところでしょうか。クジャはEXモード中にジャンプ、落下、着地、グライドのいずれかのアクションを起こすと勝手に魔法が発動します。もちろん硬直はないし、当たれば相手はダメージを受けます。ただ、過信するほどの性能ではなので「おまけ」程度に考えましょう。それよりもグライドの高度維持時間が増えるので空中からの奇襲をかけるほうがよっぽど怖いです。
前述のとおりHP攻撃は軒並み高性能なのでバースト発動は苦労しないはず。ガンガン発動し相手を瞬殺しましょう。

さぁ、本日のレビューはクジャだったわけですが、ラスボスの中でも結構知られてない部類に入るのではないでしょうか?性格的にもとても人気キャラとは思えません。が、声を聞いて「!!」と思う人も多いはず。人気のあの人ですからね。
前にも書きましたが「FFIX」はヒロロ的にはかなり良作だと思っている作品なのでクジャもなかなか愛着は感じてます。原作では結構序盤から登場し、たびたび主人公の前に姿を現しますが、ぶっちゃけあの物語はクジャくらいしかラスボスらしいやつがいなかったのでかなり前からラスボスはバレてました。そんな潔い(別に本人が潔いわけではないですが)クジャさん。使えるよう努力します。

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2009年1月20日 (火)

時の魔女

アルテイシアかっ!いや「アルティミシア」です。キャスバル兄さんもあきれるカオスサイドのレビューを引き続きお送りします。

アルティミシアは大変は戦法的にはかなりわかりやすいです。完全に「遠距離タイプ」ですね。主力は「騎士の矢」をばら撒きつつ、「騎士の剣」で攻撃する先方でしょうか。そのほかフェイントや自分より相手が下にいる場合は「騎士の斧」がよい感じです。どれも威力は微妙ですが弾幕は厚いので、手数は多いです。
問題はいかにして相手との距離を保つか。CPU相手なら容易ですが、対戦ではそうはいきません。相手もアルティミシアの得意距離がわかってますから、匠に距離を詰めてくるでしょう。しかも、相手にEXモードになられるとHPリジェネのせいせっかく削ったHPが回復されてしまいます。でも距離を離すとEXコアもとりにくい・・・・。EXコアをとりつつ、相手との距離を保つフィールドの空間把握能力が求めらる上級者向けのキャラです。

EXモードはスコールと同じタイミング系ですが、幅が短いのでほぼ連打に近いです。ただ発動は短いでがEXモード中の特殊技「時の呪縛」はEXバースト発動の手助けになってくれるはず。距離をうまくとってヒットさせれば相手にはかなり嫌がれれるでしょう。
HP攻撃の「アポカリプス」は相手が自分より上にいると威力を発揮し「ショックウェーブパルサー」は下にいるときにいい感じなのでこれでバーストを狙っていくのもいいでしょう。HP攻撃の性能は悪くないです。

さぁ、今回のアルティミシアは「FFVIII」のラスボス。自らジャンクションする「グリーヴァ」は結構カッコいいのにディシディアではアルティミシア嬢の毛皮になってしましました。時を止めるなんて最高に反則な能力を持っているはずなのにそれをなかなか使わない正々堂々さはもはや正義の味方。だからアルティミシアには負けてほしくないです。全国の魔女使いのみんな!がんばるんだ!

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2009年1月18日 (日)

終着点で待つ者

ついに・・・ついにやりました!「INWAED CHAOS」最後の難敵、「Lv110カオス」をついに倒しました!

ありがとうファミ通!

今週号のファミ通に「簡単にカオスに勝つ方法」というのが載っていたのでそれを実践しついにやりました。結局私のクラウドでは第三段階までが限界でとても勝てません・・・・・。

さて、その方法はファミ通では大まかにしかかかれていなかったのでここではもっと詳しく書いてみようと思います。(あくまでヒロロの場合ということが前提ですが)

<下準備>
使用キャラは「ティナ」です。当然ですがレベルは100です。アクセサリースロットは多ければ多いほどいいですが、3つでも問題ありません(ヒロロは3つで出来たので)。召還獣は安定感のある「マジックポット」ですね。
攻撃アビリティはHP攻撃の「フラッド」「メルトン」、そしてブレイブ攻撃の「メテオ」があればあとはいりません。フラッドとメルトンはどうセットしても構いませんが、メテオは「○」枠にセットし、空中攻撃の「○」枠は空白にしましょう。これはメテオを撃つと空中に浮いてしまうため、空中攻撃技の誤爆を防ぐためです。
基本アビリティは基本的なものを適当に。ただ相手の攻撃を避けることを考えるとアクションアビリティは多めにセットし臨機応変に対応できるようにしましょう。
アクセサリーは魔法ダメージを強化しましょう。EXゲージ系もあると便利ですが使わないこともあるのでとにかく魔法ダメージ優先。おすすめはイヤリング系、ソウルオブサマサ、EX満タン等。
装備もとにかく魔法ダメージをあげるものを。スキル「雪月花」もおすすめです。

<実践>
まず、開幕はいきなり攻撃せずに相手の出方を伺いましょう。攻撃によって対応しまずは相手の攻撃を避けることに全力を尽くします。しばらくすると、カオスがふらふら歩きはじめるのでここですかさず「メテオ」!さらに「メテオ」!とにかく「メテオ」!ずっと「メテオ」!これでブレイブ9999になるまでがんばりましょう。ときどきカオスがエアダッシュでよけて反撃してくるのでそれも回避してまた様子を見つつメテオを打ち込みます。ポイントはあまりカオスから離れずにメテオをうちましょう。中距離ぐらいで撃つとカオスがあまり反撃してきません(というかできない)。ステージの中心を陣取って撃つといい感じです。
ブレイブが溜まったらメテオを喰らって硬直しているカオスにメルトン(遠ければフラッド)を当てるとはいおしまい。
第二段階からは神龍の効果にオメガやアルテマウェポンが入っているので注意が必要です。カオスが召還獣を使うタイミングとしてこちらのブレイブが9999に達すると結構な確立でオメガなどを使ってくるので第二段階からは9998以下で一回HP攻撃を当ててからやると阻止されにくいです。せっかくブレイブ溜めたのに無駄になってしまいますから。まぁ「ラムゥ」を使うという手もありますがね。

そんな感じでやると比較的楽かと思います。まぁ楽とはいっても結構大変ですが。ロゼッタ石があるならとりあえずティナに使ってやるとよいと思います。

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2009年1月16日 (金)

漆黒の片翼

まだ終わらんぞディシディア!ひーひーっ!Lv110カオスに勝てぬ(泣)
よーし気分転換にレビュー行っちゃいます!カオスサイドはじめるよ!本日は「セフィロス」です!

セフィロスは中距離~遠距離の技が非常に性能がよく(というかそれしかない?)攻撃範囲も広めで曲者ぞろいのカオス勢の中にあって、わりかし使いやすう部類に入ると思います。ブレイブ攻撃は多段ヒットの技が多く一瞬でブレイブをガリガリ削れます。また技の出も早く見切るのもなかなか困難で、さらに飛び道具の誘導性もなかなかという扱いやすさです。
ただ、技が出たあとのスキが大きく空振りをすると反撃の危険が!回避や防御をつかってフォローできるとはいえ注意が必要です。また空中での技が少ないので攻撃が単調にならないよう工夫が大事。飛び道具などで牽制しつつ確実に技を当てて行きたいところです。

EXバーストは連打系。セフィロスはHP攻撃の範囲は広いのですがやはりスキがでかいのでEXモード返しなどをつかって確実に当てていきたいです。また多段ヒットのブレイブ技でEXモード中のクリティカルを利用しブレイブ荒稼ぎもなかなかよいかと思います。

さてさて、いよいよカオスサイドにまで手をだしたヒロロですが、セフィロスさんといえばラスボスのくせにいろんなところで見ますね。はっきりいってキングダムハーツをやるヒロロにとってみればセフィロスにいい思い出なんてなにもないのです。むしろ「ムキーーーー」って感じですが、このディシディアで使ってみるとなかなかに心強い。やっぱ強いね、あんた。どう考えても耐えられる強度ではない刀や剣振ってる間に切れそうな髪の毛などミステリーてんこ盛りのキャラです。

どこまで続くかわかりませぬがカオス側もレビューします。スターオーシャンでるまでします。否、出てもしたいです。たぶん

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2009年1月14日 (水)

ただいまディシディア

LoVがバージョンアップしましたがヒロロにはやや関係ありません。今はレッツディシディアです。さて、コスモスサイドのレビューもひと段落ついたのでここでヒロロのデータの途中経過を載せてみます。自慢じゃないですがかなりやってます。・・・・・たぶん。

プレイヤー名:スレイブ
スペシャルデイ:金曜日
プレイプラン:とにかく経験値をかせぐ
連続プレイ日数:28日
格キャラ別レベル:
光の戦士20、ガーランド21、フリオニール20、皇帝1、オニオンナイト20、暗闇の雲4、セシル100、ゴルベーザ1、バッツ21、エクスデス2、ティナ100、ケフカ3、クラウド100、セフィロス23、スコール100、アルティミシア2、ジタン100、クジャ1、ティーダ100、ジェクト1、シャントット55、ガブラス1
PPカタログ開放率:98%
ミッションコンプリート率:54%
ショップ仕入率:67%
トータルバトル:2553
プレイ時間:114:51:34
<ゴースト紹介>
クラウドLv100 ランクSSS タイプ慎重
装備:フェンリル 源氏の盾 源氏の兜 源氏の鎧
アクセサリー:ロゼッタ石 チャンピオンベルト クローストゥユー 白のチョーカー 英雄の精神 英雄の真髄 かがやくトンボ玉 Lvが100 Lvが5の倍数 EX70%以上

こんな感じです。オレのゴースト勝てるかね?(ふふふ)ヒロロはへぼいがコンピューターは強いぜ(おい)。しかしレベルを見ていただけるとわかると思いますがカオスサイドが何一つ育っていません。これではレビューができぬ・・・・ぐうぅ・・・・。とりあえず大急ぎで全員レベル100にすっぞ!!

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2009年1月12日 (月)

紅蓮の王②

1月11日11:00
決戦の火蓋が切って落とされた頃、こちらの決戦の火蓋も切って落とされた。そう・・・

物販である。

ここに集まった過半数の猛者どもがこれを待っていた。目玉は先行発売される「カードケースG」。「PRアサシン」のカード付なのでそりゃもう大変な人気。さらに初回限定品で今では入手困難な「PRエンジェル付サウンドトラック」。この二つを求めてヒロロを含めた約1000人は一斉に会場を出る。試合始まっているのに・・・・。一回戦第一試合の人はかわいそすぎる。解説者も司会も微妙にやりにくそうな雰囲気。しかしまぁ当然といえば当然。完全に段取りミスとしかいいようがありません。

11:30
依然列の中にいるヒロロ。むしろ「人海」というべきだろうか。将棋倒し寸前までいく大波乱。バーゲンなんか絶対いくもんかっ!!!!しかも、人気のサントラは物販とは別の列。悪夢再び。

11:50
見事カードケースとサントラを購入終了。サントラは残り5つの神タイミング。天は我を見放さなかった!しかもここでの購入特典として植松信夫氏のサイン入りポストカードゲット(直筆!)。宝物です。

12:00
ようやく落ち着いて試合を観戦。気づけば一回戦全16試合のうち半分の8試合が終わってましたwすいませんすいませんすいません。

13:00
ちょっと休憩。しかしレベルの高い試合ばかりで「すごい人たちだ」とただただ関心するばかり。彼らの戦術で自分のスキルでも出来そうなものはすかさず脳内メモ。ためになるなぁ。さぁもうすぐ準々決勝だ!

13:30
全国ランク一位の「新藤 景」さんと「栄斗」さんの好カードが準々決勝で実現。見ごたえ抜群!ちなみにデッキは新藤愛染明王デッキvs栄斗アンヘル入り魔種デッキです。おなじみのデッキですね。みんなまってたまさに頂上決戦です。

17:00
いよいよ決勝戦。対戦カードは前述の「新藤 景」さんvsこれまた上位ランカーの「神無月@超ノーマナー」さん。結構予想通りの展開です。この二人強すぎです。しかもなんと二人とも愛染明王デッキ。愛染明王流行るなこりゃ・・・・・。結果は「新藤 景」さんの勝利、初代チャンピオンとなりました。

17:15
表彰式。「新藤 景」さんと「神無月@超ノーマナー」さんにはトロフィー仕様のアルカナストーンが授与されました。さらに優勝者には特別称号の「狂乱神」また出場者には「狂乱の使徒」が送られました。ええのう。

17:30
なんと一足先に最新バージョン「新たなる胎動」のデモ画面(というかもう完成しているのでプレイ画面)を魅せて貰えました!

おお覇王が動いとる・・・・

新システムかぁ・・・・

ぐわぁぁぁぁぁやりてー

具体的な内容はあえて書きません。明日稼動なので皆様お楽しみに。

17:45
全行程終了。帰ります。ずっと地べたに座ってたから腰が痛いよ・・・・。でも!そんなことを吹き飛ばす最大のプレゼントが!「新たなる胎動」で新たに追加される特別レアリティ「エクストラコモン」!これを先行して来場者全員にプレゼントだってよ!ひゃっほい!エクストラコモンはいままで出たコモンをラメ仕様にしたもの。「性能やイラストは変わらないけどひけるとちょっとうれしいよね」。種類は全部で80種類以上あるようです。ちなみにヒロロのエクストラコモンは・・・・・・

ECゴースト・・・・・・

ま、まぁ使えるやつだからいいかっ!!!!

ホントに思います。ゾンビホルスタインとか出たらマジで捨ててたかもしれませんw

そんなこんなで長編でした。そして大変でした。ん?肝心の試合内容?そんなのはDVDでも見てください。これレポートじゃなくて日記ですから!
とりあえず疲れたのでもう寝ます(昨日のことですが)明日の新バージョンどうなることやら。以上をもちまして、終了いたします。

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2009年1月11日 (日)

紅蓮の王

今日はディシディアはおやすみ。いってきました!!「ロードオブヴァーミリオン公式全国大会決勝戦」!!もちろん観戦ですよ!!出れるわけないっしょ?ちゃくちゃ長いから電車の中で気軽に読めると思うなよっ!!!

1月10日17:00
お仕事終了。明日の大会に備えて今日は早く寝ようとしたのだが突然テンションが上がってしまい友人宅へ直行。そのままディシディア大会に移行。相変わらず負けまくりっ!

よーしいつもどおりだっ!幸先いいぞーっ!

悔しくなんか無いです。だっていつものことだし。いつもの・・・・いつもの・・・・うぅぅぅ(涙)
でもやめられぬっ

1月11日2:00
そろそろ寝ないと本気でやばい。会場が9:30なので8:00頃には着こうと思っているので7:00には起きないと間に合わん。でもやめられん。くそー。

2:30
半ばふて寝で就寝。もう負けたくない・・・・。ディシディア負けたくないよ。少年は強く心に誓ったのであった。あと4時間しか寝れんが大丈夫かおれ・・・。

7:00
起床。というか友人に起こされる。友人はヒロロが寝ている間もディシディアをやっていたようだ。「よくやるなぁ」と思ったがこれから全国大会にいくヒロロを見て友人も「よくやるなぁ」と思ったに違いない。

8:10
品川駅到着。地図を見ながらいくとものすごく近いことに気づいたが入り口の前がものすごい人。あわてて最後尾を探し並ぶ。が、ここでヒロロは朝食を食べていないという本日最初の過ちを犯す。気づいた頃には時すでに遅し、後列の山が。

8:34
運悪くならんでいるところが日陰でもはや手も足も限界状態。中身は完全に凍結寸前。感覚も鈍くなり「俺このまま死ぬのか・・・」と本気で考えたヒロロ。しかしここで気をしっかりもたねばと秘蔵のPSPをとりだしレッツディシディア。しかし指の感覚がもはや自分では制御できずいきなり地面に本体を落としてしまう。もちろんゲームどころではない。しぶしぶすれちがい通信待機状態にしてPSPをしまう。本日一番辛い時間だ。

9:00
体の限界はとっくに越え、もはやなにがなんだかわからない状態に。とりあえず足の感覚をとりもどそうと足踏み→地団駄→貧乏ゆすりのコンボをブツブツいいなが永遠に繰り返す。「誰か助けて、誰か助けて」と小声つぶやく始末。周りの人に迷惑をかける。

9:30
会場開始。しかし先頭は遥か先。上記の状況が尚も継続中。整理券を配るスタッフにうらみはないが思わずにらみつける。また人に迷惑をかける。

9:50
入場。本日最高の笑顔。「室内ってすばらしい」今年のヒロロの座右の銘にしよう。水族館を通り抜けてイベント会場へ。思いのほか狭い・・・。ほんとに1200人も入るのか?とりあえず席を確保しようとホールへ。しかし座席はもうとっくに満席。地べたにマフラーを敷き体育座りで試合開始を待つ。

10:00
だいぶ手足の感覚がもどってきたのでPSPを取り出す。するとなんとフレンドカードがすごい数にっ!さすがスクエニイベント。ほぼ持ってるといっても過言ではないディシディアプレイ率も相当なもののようだ。

10:30
遂に開演。舞台暗転。間髪いれずに御馴染みのエンディングでながれる「あの唄」をアカペラ生歌でヒロロ本日最初の鳥肌。なんてきれーな声。透き通ってますなぁ・・・・。
そして選手入場。おのおの様々なパフォーマンスをようしているようで楽しめた。やはり注目度の高かったランカーの「栄斗」さんと「新藤 景」さんはちょっとみんなも違った雰囲気。なかなかの演出です。さらにおもしろいのは司会進行があの「種族を選んでください」御馴染みの女の人(名前わかりません)とファミ通でアーケードコーナーを担当しているリプ斉トンさん、さらに実況解説に三国志でも有名なプレイヤーの「fan114」さんと「ノイ」さんが登場と興味深い顔ぶれ。わくわくしながらいよいよ決戦の火蓋が斬って落とされた・・・・!!!!

次回につづく

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2009年1月 9日 (金)

天才魔道士

きたねっ!きたきた!知っている人は知っているが知らない人は知らないうわさのあの人!「シャントット」大先生のレビューです!

魔法の技術がすすんだウィンダスの国のトップらしくやはり魔法が得意です。HP攻撃は魔法攻撃でどんな距離にいてもねらっていける性能。しかも連続で出すことでコンボになるのでHP攻撃ながらブレイブも多少削っていけます。組み合わせ次第ではつながらないこともあるので要研究だっ!また、ブレイブ攻撃の「バインド」はダメージはないものの相手の動きを制限できるので遠くから攻めるシャントットにはうれしい技。
一見ティナと同じ立ち回りにみえますがここでネックになってくるのはブレイブ技。実は接近戦用のブレイブ技が多いです。そんなに殴りたいかこいつはっ!よってブレイブを削るのが結構むずいです。ブレイブを削りにくいということは一発逆転よりはちびちび相手を削っていかなければならないということになり全体的に上級者向きになってしまいます。じゃじゃ馬を乗りこなすのは難しいということでしょうか。

EXモードは原作でもおなじみの連続魔。バーストはちょっと特殊でこちらもFFXIのネタが盛り込まれています。表示される魔法を選んで「連携」を発生させるというかなり知識を要するものになっています。ヒロロもあんまりパーフェクトだしてませんw
ただHP攻撃のお陰で距離を考えながら攻めればバーストは苦労せずに当てれるはず!

さてさて、この「シャントット」先生。下手するとFFXIをやっている人でも知らないひとがいるのでは?という心配もありますが、出会ったことのある人はものすごいインパクトで忘れることはできないでしょう。ディシディア中でもわかると思いますが相当なインパクトを誇るキャラです。そして唯一のお笑いキャラでもあります。声もどこぞの「某自称美少女天才魔道士」だし。キャラの魅力は十分!さすがは魔術都市ウィンダスのトップ3!

スキです!

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2009年1月 7日 (水)

永遠の光

いよいよコスモスサイドもクライマックス!!「光の戦士」のレビューをお届け!!

ゲーム中でもコスモスサイドのリーダー格っぽい「光の戦士」ですがやはり性能もバランスの取れた高性能キャラ。HP攻撃、ブレイブ攻撃ともに遠距離、近距離ともにすぐれた技をを覚えます。スキも少なくくせのない技が多いので初心者にもおすすめです。実際チュートリアルはこのキャラでやるしね。移動スピードやジャンプなども高水準。それぞれのエキスパートには及ばないがそれぞれのパラメータのバランスがいいため使っている感覚が非常に楽だ。
反面起用貧乏になりがち。前述のバッツと同じように格レンジでの立ち回りをプレイヤーに要求されるので相手によって大きく戦術を変える必要がある。そういう意味でやりがいもあるという一度で二度おいしいキャラだ。

EXモードも高性能のHP攻撃にたすけられバーストにつなげやすく、ブレイブ攻撃でのたたみかけも効果的。オーソドックスなキャラがオーソドックスに強化されるとこれほど怖いとは・・・・。

さて、「光の戦士」は言わずと知れた初代「ファイナルファンタジー」の主人公。当時はドット絵(というかいまだに)しかなかったので「こんな顔してたのか」みたいな人も多いのでは?個人的にはシリーズ最高のむずかしさを誇ると思われる「ファイナルファンタジー」はヒロロは途中で挫折しました。これも今やったらクリアできるかな?FFII同様PSP版やりたいな。

こうしてコスモスサイド。なんとかすべてのレビューが終わり・・・・・・・

あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ!!!!

わすれてたっ!すいませんすいません!次回本当にコスモスサイドレビュー最終回!
ウィンダスからあの人が登場!!

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2009年1月 5日 (月)

麗しの魔力

本日はコスモスサイドで紅一点(コスモス除く)の「ティナ」のレビューです。

魔法が得意なティナは当然のように「遠距離攻撃型」でしょう。ロングレンジでの攻撃が非常に高性能で使いやすいです。オニオンナイトとは違う性能の「ホーリー」や「ブリザガ」なんかは優秀です。近づいてこられないように戦うのが基本ですが相手もそうそうバカではないので距離を詰められたら「ブリザドコンボ」を決めてやりましょう。
しかしながら、やはり遠距離は「決め手にかける」というのが定説。ブレイブを減らすのも一苦労です。いかにして相手の射程外からスキを見つけて攻撃を当てるかというところがキモです。射程外ということは当然相手は警戒しながら近づいてきますから難易度は高めといえます。そういう意味で上級者向けでしょうか。

EXモードはこちらも原作をモチーフとした「トランス」。魔法を撃ちまくります。原作ではあまり「必殺技」的なものはなかったですがこちらはド派手に決まってます。
HP攻撃はどのレンジからでも狙える便利なものが多いので相手の動きの見極めさえできればいつ何時でも打ち込むことができるかと。

さて、今回の「ティナ」が主人公の「FFVI」はなんとヒロロがやった初めてのFFでもあります。この記念すべき作品には当然のように思い入れがあります。ヒロロがFFVIやったのはすでにFFVIIがでたあとだったので実際にはからなり発売してから時間が立っていましたが世間が「PSだPSだ」といっているなか一人ひたすらSFCをやっていたヒロロは「こんなRPGがあったのか!!」と感動したものです。当時まだ小学生だったヒロロはまともにRPGなんぞできるはずもないアホ子だったのでジャンルそのものになじみがなかったのもありますが、それでもそれは衝撃的な出会いでした。だからこそ今回のディシディアでの「ティナ」と「ケフカ」はヒロロの中でもお気に入りのキャラ。まずなんたって音楽がいい!ボス音楽がかかりまくりの戦闘シーンはどのシリーズの音楽よりも根本でヒロロの心を揺さぶりテンションをあげてくれます。最初に出会ったものの特権ですね。

そんな「ティナ」のレビューいかがだったでしょうか?次回遂にコスモスキャラレビュー完結編!!最後はやはりあの人が!!

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2009年1月 3日 (土)

稀代の神童

くそーっ!バッツめ!なぜ勝てんのだっ!ん?何が悪いのだっ!くそーっ!・・・・・・・・はっ!すいません。あまりに対戦で勝てないので取り乱しました(反省)。そのくらいやってます「ディシディアファイナルファンタジー」おもしろいよ~、なはっなはっ!本日は「FFIII」から「オニオンナイト」をレビュー。

FFファンに「ぐっとくる」ジョブ「オニオンナイト」。原作同様「魔法よし、接近戦よし」の万能な技がそろっております。基本的に動きもすばやく、逃げ回りながらの遠距離魔法攻撃はなかなかのウザさ。しかも派生アビリティも豊富にそろっていて一度の攻撃が大ダメージへつながる可能性があるので相手としても気を抜けません。「ホーリー」や「プチメテオ」などウザさ爆発の技の数々は避けるのに一苦労です。初心者のもおすすめできるキャラです。
しかしながら、バッツと同じく「何でも出来るがゆえの短所」もしっかりあります。やはりプレイヤースキルと知識がもろに反映されてしまう点です。あとヒロロの感覚的なものもありますが少し打たれ弱いような気が。ガンガンに近づいて攻めてくるような相手には少し苦手かもしれません。バッツほど接近戦が得意ではないので。「多レンジキャラの近距離バッツと遠距離オニオン」と覚えてね。あとはプレイヤーのお好みで選ぶとよいかと。

EXモードはこちらもFFファン御馴染みの「忍者&賢者」。バーストは他のとちょっと違いRPGのコマンド選択のように技をえらんでいくという斬新なもの。
HP攻撃は接近戦のものが基本的には多いが当てやすいものも多いのでそれほど苦労せずにバーストを狙えるでしょう。

さて、ヒロロはいまだにFFIII(DS)で遊んでおります。ジョブの熟練度がなかなか99にならんのですよ。一体どれだけ戦えばよいのじゃ・・・・。おかげでFFIVになかなかいけんよ。だれか通信してくれっ!!オニオンナイトがとれんのだ!!くそーっ!あ、ディシディアのオニオンナイトのアナザーフォームはDC版の主人公がモチーフらしいです。ちょっとうれしい粋な計らいですね。

まだまだやりつづけますよ!全員レベル100にしてやるからな!たぶん!
しかし今日はまた「くそーっ!」いいすぎだな。

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2009年1月 1日 (木)

変幻自在の風

あけましておめでたいですね。今年一発目も「ディシディア」です。
本日は「FFV」主人公の「バッツ」のレビューです。

さて、ぶっちゃけヒロロはあまりバッツを使ったことはないのですが、最近お友達と通信対戦をしましてその時に相手にしたバッツからの個人的な見解を。
バッツは原作どおりさまざまな「ジョブ」ならぬ、「技」をおぼえることができます。具体的にいうと「コスモスサイドの技を自分のものとしておぼえる」ということです。普通相手の技を真似るようなキャラは「本物にはかなわない」ようなイメージがありますがバッツの場合は別です。まず覚える技はオリジナルと性能が遜色ないということ。そしてなにより・・・・

覚える技が絶妙っ!!

遠距離、近距離のそれぞれに対応できるようにコスモスサイドのキャラから結構高性能な技ばかりを覚えていくのです。初心者におすすめできるのはもちろん、とりあえず最初に使って立ち回りや技の使い方を覚えるということもできると思います。クラウドと並ぶなかなかの強キャラです。

さぁしかし、遠距離近距離どちらも対応できるということはそれぞれに対応した「立ち回り方」が要求されます。まぁ高水準でまとまっているのはたしかなのですが、「やれることがたくさんある」のでスキルの選択が重要かと。他のキャラよりもスキル知識がもとめられます。

EXモードはコマンド方式。でも、バッツのEXモードはそれだけではありません。EXモード時のみつかえるバッツのオリジナル技「ゴブリンパンチ」が使えることです。高性能かつHP攻撃なのでバーストを狙いやすく、ここもキャラを使いやすくしている要因ですね。相手にしてみりゃ

つらいっ・・・・つらすぎるよっ!!

さぁ今回は「バッツ」のお話ですが、FFVといえば「ギルガメッシュ」ですよね?ディシディアには残念ながらアイコンにしか出てこないですが、「ディシディアに出してほしい!」と思っている方もたくさんいることでしょう。ヒロロもその一人です。そして本格的にDSでリメイクしてほしい作品NO.1です。ジョブチェンジも新ジョブ追加してお願いします、スクエニさん!

そんなこんで今年一発目                              

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